植木屋1年生

48歳で植木屋になりました


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川沿いのカキ畑横 堤防沿いの狭い道
散歩や買物?など 案外人通りが多いです

通りがかりの人にあいさつしたり、剪定法の質問に答えたり
オフシーズン感。少し 心に余裕があります

昨日 そんな 買物帰りのおばさんから
「家のマツが大きくなりすぎて低くしてもらいたいけど・・」
と相談があり 伺ったマツの高さや作業内容から 
半日(2人なので1人工)で、作業費の概算をお伝えしました

ご主人と相談後 今日 正式の依頼がありました

夕方時間があったので 下見に伺うと・・話で聞いていたより 太い・・
幹は電信柱くらいありそうです(;^ω^)

40年前植えたときは ぴょろぴゅろで、マツって大きくなるのねと お客様


隣のマキも放任されていて・・これも合わせて剪定することで受注しました
時間納まるかな?

ところで
カキ畑の川を挟んで反対側は 造園会社があります
(剪定していると アウェイ感たっぷりです)

お客様は 日常的に その会社の脇を通っていたと思います・・
一言頼めば こんなに大きくしなくて済んだのでは

また、カキ畑のお客様
ご自宅の近くにも別の造園業(植木屋)の事務所があります

職人さんと なぜ 近くのそこに頼まないのだろうか?
うちに(弊社)依頼してくれたのだろうか?という話になります

近所ならではの過去の経緯・確執があるの・・?


「近くの植木屋よりも○○な植木屋」・・なんだろう?

いずれにしても
近所から気軽に声をかけてもらえるようでなくては、という結論にです



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プロフィール

小林光次

Author:小林光次
2010年3月 26年間の会社員生活に区切りをつけ三島市に戻り、造園業の経営引継ぎを目標に修行中・・55歳の記録です

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